« 2006年1月 | トップページ | 2006年3月 »

2006年2月

2006年2月28日 (火)

『フライト・オブ・フェニックス』をレンタル

砂漠のド真ん中で繰り広げられるサバイバル劇。

フライト・オブ・フェニックス<特別編>


原題 : Flight of the Phoenix / 113分 / 2004年
監督 : ジョン・ムーア
出演 : デニス・クエイド , ミランダ・オットー , ジョヴァンニ・リビージ , タイリース・ギブソン


去年の夏にレンタル退会したので、半年ほどは録り溜めた映画を見ていた状態だったんですが、夏以降の新作で結構見たい作品が増えてしまい・・・ムラムラ。(笑)
ということで先週末、再入会をしました。
この作品はBっぽいけど、ジョバンニ・リビージが出演しているということで見てみたかったんで、再入会第一弾はコレにしました。


砂嵐によって飛行機が砂漠のド真ん中に不時着し、そこから脱出しようとパイロットと乗客が団結し、色々と努力をするんですが・・・集団サバイバルものだと、登場人物それぞれの本性が出てくるので、そういうのを見て(案の定)少しイライラしてしまいました。
私のお気に入りのジョバンニ・リビージも謎アリの妙な性格の役だったこともあり、見ごたえがあったので、個人的には楽しく(?)見られました。(笑)

そんな閉ざされた状態で、いくつかのトラブルに見舞われる中、どこかの部族が登場する所はドキドキしてしまった。
飛行機墜落時から色んなトラブルによって犠牲者が出るものの、ラストは爽快チックに終わってしまうので、後味の悪さは残りません。(疑問のようなものは残りますが。)

ジョバンニが演じたエリオット。
私は・・・横暴だった彼が、ラスト近くに良い所を見せて死んでしまうんだろうなぁと思ってしまったんですが、思惑外れて(少し)ガッカリ。(笑)

個人的には好きな俳優さんが出ているし、ラストは爽快な風に吹かれて終わるので、(途中は重々しくなったけど)結構ハマって見てしまいました。

墜落シーンの辺りのギューンとしたり、グルグルした所は少し気持ち悪くもなったりして。^^;
平衡感覚が人並み以下だからだろうなぁ・・・。




| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年2月26日 (日)

vodafone V403SH

やっとこ携帯を買い替えました。

バッテリーが怪しくなってから約1ヶ月半、そして今週後半になって充電さえも出来なくなってしまったのに、土曜日まで買うのを我慢していたそのワケは、コレの発売日が昨日(2/25)だったので、それを待っていたのでした。^^;

色々悩んだ挙句、
結局優先した選択基準は、「デザイン&軽量感」重視になってしまった。(機能は二の次)

4年ほど使っていた今までの機種に一番近い機能(シンプル系)といわれるこの機種の魅力は、やっぱりデザイン!!
私が選んだのはブルーストライプ。
(どんなモノかは「コレ」の文字をクリックして、ご参照を。)
黒系も迷ったけれど、黒は指紋跡が目立つっぽいのでヤメた。(笑)
機能があまり無いから、すごく軽いのもイイ。

このデザインに心奪われて、早く買換えなくてはならぬのに今まで我慢してヨカッタ!

イマドキ機能(音楽・TV・電子コミック等々)か、シンプルなものか、ホントすごく迷ったけど取説もあまり読む事もなく使えるので満足。

反面、まだ少し3G機種に未練もあったり・・・(笑)
1年2年ほど使ったら、今度こそは3Gに切り替えようかと思います。(まだまだ先だけど・・・)


【追記】
イマドキ携帯は、サブディスプレイも小さくなったものが多くて・・・これもそう。
今までは短メル受信・長メル受信・着信アリと、それぞれ表示があったのに、今のはただの「!」マーク表示となってしまい、ケータイ開かないと何が受信されたのか分からない。
その点だけガッカリした。結構めんどい・・・。

あと、カメラレンズが(開いて)真ん中・・・イマドキはほとんどこの位置。
ちょっと慣れないので指がどうしても写りがち。^^;





| | コメント (5) | トラックバック (0)

2006年2月23日 (木)

イン・ザ・モーニング2

イン・ザ・モーニング(2)

今朝、通勤時に電車内でこのCDの歌詞カードを持って口パクで唄っているおネエちゃんを見掛けた。(もしかしたら「1」の方かもしれないが、このジャケットはとても目立つので間違いない。)
普通のOLさんなのに、朝っぱらから元気がいいこと・・・あのノリ様は強烈で、とても目を奪われてしまった。

このCDに収められている約40曲ほどの中で、どの曲をあんなにノリノリで口パクしていたのかは判別できなかったけど、このコンピはとても聴き易くて、私も(たまに)今でも聴いているので・・・彼女のノリっぷりは納得できるんですよね。(笑)

2枚組みCDで、休日の朝に聞きたい曲と平日の朝に聞きたい曲・・・っていう感じでセレクトされてるんですが、
中でもラックスだったかシャンプーのCMに使われたAiMEE の 「ルッキン・フォー・ラヴ・イン・ユー」なんか好きです。(これだったら、私もノリノリで口パクしてしまうかも。(笑))
フェイ・ウォンの「夢中人」も好き・・・(オリジナルはリプトンCMでお馴染みのクランベリーズの曲)。

このおネエちゃんの影響で、
今週末はこのコンピを久しぶりに聴いちゃうだろうな。(笑)




| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年2月22日 (水)

『蝉しぐれ』読了

蝉しぐれ

1ヶ月ほど前になりますが、読み終わりました。

ここ数年の私の読書スタイルは、
「会社の昼休みの残りを使って読む」
「病院での待ち時間を利用して読む」なんです。
読めない時は全く読まない日が続いたり、読めても長くて30分くらいなので、1冊の本でも結構時間が掛かります。^^;

今回は、映画を観た後に購入して読み終わるまで2・3ヶ月かかってしまいました。


原作⇒映画を鑑賞っていうのが順序的に多いような気がするし、その場合、「原作の方が良い」って思う事が多いような・・・。
けれど、この『蝉しぐれ』は映画が先だった為、「原作の方が良い」とは思わず、どちらもそれぞれ良かったなぁとまず思いました。

映画だけでは足りない所(作品の内容に関する詳細)。
原作だけでは足りない所(とても素敵な風景が多かった映像の数々)。
それぞれを補えあえたということで、これを読んで本当に良かった。

私がこの作品の中で一番好きな所が、文四郎と父・牧助左衛門の親子関係なんですが、原作を読んで初めて文四郎は養子だった事を知り、ちょっと驚いた。
養子であっても、あんなに父を思う文四郎とその父に益々惹かれてしまった・・・。

【追記】
この文庫本だけではなく、藤沢周平作品の表紙はみんな同じイラストレーターのもの。(名前をいちいち確認はしなかったけれど、多分全て一緒の方かと。文春文庫のみですが。)
買った時に他の文庫本の表紙も色々見たんですが、それぞれ素敵な表紙で、私は好きデス。





| | コメント (3) | トラックバック (0)

2006年2月21日 (火)

正直しんどい・・・

某TV番組名のことではありません・・・^^;
ちょっとぼやいてみたくなったりして。

しんどいと言葉に出来るくらいだから、さほどしんどくないのかも?

|

2006年2月20日 (月)

『ギフト』をレンタル

ギフト

原題 : The Gift / 2000年 / 144min.
監督 : サム・ライミ
脚本 : ビリー・ボブ・ソーントン , トム・エパーソン
出演 : ケイト・ブランシェット , キアヌ・リーブス , ヒラリー・スワンク , グレッグ・キニア , ジョヴァンニ・リビシー , ケイティ・ホームズ


ヘヴン』の2人・・・ケイト・ブランシェットとジョバンニ・リビシーが良かったので、その2人が出演しているこの作品もいつか見てみたいと思ってたのでした。
その2人しかチェックしてなかったので、↑の詳細通り、オープニングで沢山豪華な名前が出ていてビックリしてしまった。^^;

主人公が予知能力を持った占い師ということで、
内容は サスペンス+“そっち系” といった感じ・・・
(それで大体のことは察してもらえるかと・・・)

(ちょいとやさぐれ状態なので、偉そうなコメントをしてしまいますが)サスペンスとしては難解ではなく、「ふぅん」で済まされてしまう程度なので、気合を入れて見るタイプの作品ではないかも・・・私の目的はケイトとジョバンニの共演という所に惹かれたので、結構飽きずに見る事が出来ました。

贔屓目が出てしまうのか・・・
ジョバンニの役・バディが良かった。最後の登場は、ちょっとジーンとさせてくれるんです。




| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年2月17日 (金)

『promise』を観る

PROMISE-Visual Book

ここ最近、やさぐれていた私に沢山の笑いを与えてくれた作品でした!

あー・・・・面白かった&楽しかったです!!(笑)

“さらば我が愛 覇王別姫”の監督さん(チェン・カイコー)が撮った作品なので、観る前は「重々しい所もあったり、深い内容だったりして?」と少し気構えたりもしたんですが・・・気構える必要は全くなかった。
“少林サッカー”のような笑いを狙っているのか、何だかマンガを見ているようで面白かったです。

不自由の無い生活の代わりに、真実の愛を奪われた女性を取り巻く3人の男たち・・・・・・大将軍、奴隷、公爵・・・特に奴隷(チャン・ドンゴン)の走りっぷりが可笑しすぎて見事でした。(笑)
序盤の牛追いシーンを見て、「これは、こういう映画なんだ!」とすっかり見方を変えたお陰で、マンガやアニメ、ゲームを見ているような感覚で楽しんでしまいました。

凧揚げシーンなど、笑えるけれどもキレイな映像も見せてくれるので、そういう所も楽しめたり。
大将軍の“華鎧”って、ステキ。
赤い花びらで出来ていたあの鎧に馬具がカッコいい・・・。
笑いを取る役どころではなかったけれど、真田さんってば、やっぱり良かった。

「マンガを見ているようで面白かった」
って言うのが一番の感想なんですが、この物語の内容には結構意味深いものが備わってるようで・・・あまり笑わせてくれなくてもいいから、もっとそういう所を目立たせて見せてくれてもよかったのに・・・と思ったりもしました。

お笑いとして楽しんだりしたけれど、
ちょっとセリフにジン・・・と来た所もありました。
海棠の花が散る頃・・・のあたりで出てくる黒装束の男が言うセリフ。
「(前置きがあって)・・・いつの間にか恋に落ちている」を、チャン・ドンゴンが同じく復唱した所で、何だかジーンとしてしまった。


それはそうと、この作品を観に行こうときっかけとなったニコラス・ツェーの存在。
“香港国際警察 NEW POLICE STORY”の時も、彼に釣られて観に行ってしまったし、この作品も彼が出るというから観に行ったようなものでして、(お顔に釣られてるだけに)彼の詳細はよく分かりませんが、オトボケな役が多いのかしら?
まぁ、冷徹な公爵様ということで、(オトボケ入りながらも)彼目当てでも色々と堪能できる内容でした。

でも、やっぱり一番の収穫は予想外の笑いを沢山貰ったことかな・・・。
ホント、笑いをこらえるのが大変でした。

個人的には「観てヨカッタ&(一部の人におススメの)大注目作品」として、周りの人に勧めています。


***************

原題 : 無極
監督 : チェン・カイコー
出演 : 真田広之, チャン・ドンゴン, セシリア・チャン, ニコラス・ツェー
上映時間 : 121分

公式サイト ⇒ http://wwws.warnerbros.co.jp/promisemovie/

***************





| | コメント (4) | トラックバック (2)

2006年2月11日 (土)

チャーリーとチョコレート工場(DVD)

チャーリーとチョコレート工場 特別版

何だか歌詞もよく知らないのに、各子供のテーマソングをよく口ずさんでしまう最近の私です。

とても待ち遠しかった・・・このDVDリリースが。
去年映画館で観た時が最前列だった為、気持ち悪くなりながら観てしまったので、100%堪能しなかったのでした。
ようやくDVDで堪能出来る!とワクワクしながら先週の発売日を迎えました。(発売日前に色んな店頭に出されてたけれど・・・)

2度見ても、3度見ても、楽しい楽しい・・・やっぱりこの作品ってば、好き。
感想は劇場鑑賞時とほぼ一緒なので、省略しますが、DVDの内容を紹介しておきます。

私が購入したのは、2枚組の特典映像付きのほう。
1枚目は、本編を収録。
2枚目は、色々な特典映像が収録されています。

撮影に苦労した「リス」のこと。
原作者の「ロアルド・ダール氏」について。
「ウンパ・ルンパ」の撮影風景。など・・・

先週末、本編を2回見たので特典映像をまだ全て見れていないんですが、これから最後まで見てみます。
何より楽しみにしていたウンパ・ルンパのダンスもまだ見れてないので、その辺のところも後で追記するかもしれません。




 

| | コメント (10) | トラックバック (2)

ストレス食い?

ここのところ、チョコレートの爆食いをしている私・・・
朝は出社後すぐ飲むコーヒーにチョコレートを添えてパクついたり、昼食後や3時にはキットカットを日替わりで色々パクつき、夜はチョコレートケーキ。
来週はバレンタインなので、デパ地下に行くと美味しそうなチョコが沢山あって・・・思いっきり試食に励んだりして、今年のバレンタインは「贈るより、貰いたい!」という気持ちが強いです。(笑)

チョコって美味しいとは思うけれど、普段あまり手を出さないだけに、自分でも「異常?」と思えるほどの食いっぷりに少々恐々としています。^^;

このチョコレート爆食い状態は、バレンタインという季節柄のせいじゃなく、ストレスのせいかなぁ・・・と思い始めました。

会社でのストレスや、些細で下らぬ事柄によるストレス・・・日々変わらぬストレスで急にこうなるとは考えられず、あとは・・・・・・。

身内のことになりますが、
私の父が今週まで(短期の)入院生活をしていまして・・・その間、毎日病院に通ってました。
父の病状は比較的初期のものでしたが、その病気のイメージが悪いせいか(どんな病気も良いイメージある病気なんてないけれど)、母や妹は結構精神的ダメージを受けてたようでして・・・私もその病気になっていたこともあったせいか、「またか」と結構ショックを受けていました。(父の手術後には、ようやく2人とも安心して、徐々に落ち着いてきました。)

逆に私は、病状を聞いて「なってしまったのは残念だけど、軽くてよかった。」と安心してしまったのでした。
良い病院と、良い先生にも巡り合えたことだし、手術やその後の事なども不安感はなく、毎日の病院通いも全く苦にも思わなかったけれど、自分でも気付かない間、何らかのストレスが溜まってたのかな・・・と。
それがチョコの爆食いとして現れたのかな・・・と。

父も日々元気になっていってるし、
母も妹もそれぞれストレス解消として、買い物やスノボに出かけてるし、
私もチョコ爆食いは止め、買い物をして何か新調しよう。(まずは先月から新調しそこなってる携帯から・・・。^^;)


自分の事を踏まえて、やっぱり感じた事は、
(病状にもよるけれど)病気になった本人より周りの方が結構精神的疲労が強いんじゃないか・・・と。
今回改めて思うのでした。





| | コメント (4) | トラックバック (0)

2006年2月 6日 (月)

『オリバー・ツイスト』を観た

oliver


去年、この作品が公開されると知った時から、ずーっと楽しみにしていました。
私は原作を読んだ事がないので、内容はあまりよく知らなかったのですが、ポランスキー監督の作品ということで、少し緊張したりもしたんですけど・・・何だか思ったよりもあっさり見れて、個人的にはホッとしました。
(「戦場のピアニスト」を観た時のようにすごく引きずるんじゃないかと、気構えすぎたせいもあるかもしれませんが。)

オリバーには、
あんな時代、あんな境遇にあったのに、なんて(色んな意味で)純粋な子なんだろうとちょっと感動に近いものを感じました。
あのオリバー役の子が、小ぎれいになった時は見違えるほどだったので、ホント、役の中の誰かが言ったように「天使」に見えてしまったり・・・。
ジンを飲み干した後の酔っ払った様子は何とも言えず可愛かった!(笑)

そんなオリバーを庇うナンシーも、彼の天使っぷりに魅せられてしまって、あぁなってしまったのは衝撃でした。
あぁなってしまうのだったら、もっとナンシーがオリバーを庇うまでに至る過程をもうちょっと描いて欲しかったなぁ・・・。

子供のスリ団の中で、すごく目を引いたのが
早業ドジャーの子。この子も良かったなぁ・・・可愛かったし。(笑)

『砂と霧の家』で惚れてしまったベン・キングズレーのフェイギンも何と言うんでしょう・・・ワルな役なんだけれども、優しさとずる賢さなどが入り混じったあの微妙さ加減はステキです!

その時代の古いロンドンの街並みなどの映像や、衣装など、目でも楽しめる作品でした。


**************

監督 : ロマン・ポランスキー
原作 : チャールズ・ディケンズ
出演 : バーニー・クラーク, ベン・キングスレー, ジェイミー・フォアマン, ハリー・イーデン
上映時間 : 129分
 
公式サイト⇒ http://www.olivertwist.jp/
公式ブログ⇒ http://blogs.yahoo.co.jp/olivertwist70miles

**************

[2/3]




| | コメント (4) | トラックバック (3)

2006年2月 5日 (日)

『悲しみよこんにちは』をレンタル

悲しみよこんにちは

原題 : BONJOUR TRISTESSE / 1957年 / 94min.
監督 : オットー・フレミンジャー
原作 : フランソワーズ・サガン
出演 : ジーン・セバーグ , デヴィッド・ニーブン , デボラ・カー , ミレーヌ・ドモンジョ

10代の主人公セシルが父親の婚約者にジェラシーを感じ、そこから起こした行動によって生まれた悲劇。

その悲劇が意外な展開だったので、
「まさか・・・そんなんなっちゃうとは。」と、少し驚いてしまいました。

主人公がその婚約者にカリカリしてしまう気持ちは、分かるような気もするけれど、父親が元恋人との会話で放ったあのセリフは酷すぎ。
「どうしようもないな、このオヤジは・・・」
と呆れてしまいました。^^;

内容は少し眠くなりそうになったけれど、
昔のファッションは目を引くほどに楽しめたし、
回想シーンはカラーで、現在のシーンはモノクロっていう面白い見せ方をしていたのが印象的でした。




| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年2月 2日 (木)

今月観たい映画/2月

先月は映画を観たいという気が起こらなかったんですが、今月は前々から楽しみにしていた作品が公開されるので、その辺をチェックしています。

オリバー・ツイスト (1月28日~)公開中

近日観に行く予定です。
去年から公開されるのを楽しみにしていた作品でした。(^^)


PROMISE 2月11日公開

あまり興味なかったんですが、“可愛いなぁ”と思っていたニコラス・ツェーも出演しているとのことなので、ちょっと観に行ってみようかな、と思ってます。
面白そうな映像も見せてくれそうなので、その辺にも期待・・・。


その他に気になったものは・・・
ウォーク・ザ・ライン 君につづく道  2月18日公開
ミュンヘン 2月4日公開
シリアナなど。

シリアナなど少しストレス溜まりそうな作品は
観には行かない・・・と思います。が、予告を観ると、「そんなに言うなら、観なくちゃ」っていうような宣伝内容。どうしても気になっちゃうので挙げてみました。(笑)





| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2006年1月 | トップページ | 2006年3月 »