『イングロリアス・バスターズ』をレンタル
2時間半なので、劇場で観ようという気にはなれずにレンタル待ちしてました。
思ったよりも長く感じなかったので、レンタルを待たずとも劇場で観ても良かったかな・・・
予告の印象では、やたらハチャメチャっぽいイメージがあったんですが、「やたら」は付かないほどのハチャメチャっぷりだったので、結構面白かった。
面白く感じたりもしたけど、でも戦争映画なんですよね。
・・・人がどうこうなるのを見ていると、むなしいというか悲しくもなりました。
((感想は短いですが、悪くはなかったです。))
【追記】
ナチスに復讐しようとする映画館支配人の女性を演じたメラニー・ロランはキレイな人ですが、ここでは左程そうは思わず。
この4つ記事の後に感想を残す某作品ではそんな彼女に惚れ惚れしてしまいました。美麗度120%の美女です!
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コメント
そうそう戦争映画、苦手なのにタランティーノと
ブラピにつられて、劇場で観てしまいました!
結構な残虐シーンには、ちょっと引いちゃいますが
歴史もハチャメチャでそれなりに面白かったです。
メラニー・ロランの美麗度120%の作品って
なんだろう?・・・オーケストラかな?
※下のコメントの名前がダブってしまいました。
すみませんm(_ _)m
投稿: ルナ | 2010年7月21日 (水) 00:07
>ルナさん
連投コメントありがとうございます!
この作品、皮を剥いだりと残酷なシーンが多いけど、ブラピ達のバスターズが何だか飛んでたので笑えましたね。
メラニー・ロランの美麗度120%作品っていうのは、ご指摘通り「オーケストラ!」です!
すごくキレイでしたよ~惚れ惚れ。
名前は大丈夫ですよ、直しておきました!
(何だか“ルナるな”さんっていうのも、カワイイ気がします・・・(笑))
投稿: aju | 2010年7月22日 (木) 00:01