試験終了。その気分を映画に例えると・・・
2週間前の金曜日に試験が終わった。
自分にとってプラスになる試験とも思えず、完全強制で受けさせられた試験が終わった。
それが終わったこの日、一気に心と身体に変化がありました。
抜けない風邪が直った。上半身に憑いていた憑き物?が落ちた。頭がクリアになった。少し食欲も出てきた等々、気分爽快。
顔色・表情も違うようで、「何かいいことあった?」と聞かれたりも。
この目に見えるほどの豹変っぷりは自分でもビックリで、ストレスによる体調変化って(やはり)怖いなと再認識。
気分はまるで、ショーシャンクの空にのティム・ロビンスのようです。
(まさに、脱走して雨を浴びるあたりの・・・気分。)
そんなことを思っていたら、十数年ぶりにショーシャンクが観たくなりました。
どうせなら記念?としてDVD、いやブルーレイで買ってしまおうと思いアマゾンを覗く。
パッケージが、ポスターやパンフの表紙にもなっていただろうあの印象的な画じゃないのだ。
こんな画に変わっていた。↓
なにげショックだし、購買欲が消えた。
・・・と思ったら、アマゾン限定で、あの画でブルーレイを出すそうなので、それを予約。
そうだわよ、これよ。
やはりこのパッケージだわよ。これじゃないといかん。
2ヶ月先の3月発送なので、心持ちが冷めてるかもしれないが到着が待ち遠しい。
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